百田尚樹氏の著書「日本国紀」を心待ちに。

百田尚樹氏といえば、

あの、「永遠の0」、「海賊と呼ばれた男」、そして「カエルの楽園」

映画になった作品も含め、素晴らしい作品を連発している百田尚樹氏の著書ですが

この度「日本国紀」を著しました。

これまで私達が受けて来た日本史の教育。

この教育内容が、偏った思想のもと日本という国を貶める目的で操作されて来た事がネットの時代になってわかってきた。

そんな中、私達が学校で教わらなかった日本の歴史を、百田尚樹という巨匠が紐解くという。

戦後教育にどっぷり浸かってきた私達の歴史観を覆すものだという。

 

そんな「日本国紀」、なんとAmazonの本の売れ筋ランキングで総合1位を維持し続けている。

もう10日以上も維持し続けているという。

これは本当に凄い事で、Amazonの本のランキング史上、これほど長い間総合1位を維持し続けた例は無いという。

しかも、まだ発売前だというのに。

 

そしてネット世代、若い世代にこれほど注目されている著書にもかかわらず、既存メディアは全く無反応。

発売されてからもずっと無反応だろう。

この事自体が、メディアコントロールの存在を証拠づけている。

 

古い時代の悪あがき。

ひとつの時代、日本の戦後が終わろうとしている。

「やっと」終わろうとしている。

そういう時代に私達は生きている。

 

さ、私は私でしっかりやりますよ。

この国に生まれ、ここに住んでいる私がやるべき事を。